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 MT4のインジケーターのトレンドライン
SHI_Channel_Fast.mq4は日足でも5分足でも様々な時間足におけるモメンタムを分かりやすく表示してくれる指標です。 市場参加者はライン付近まで値が推移すると売買様子見ムードに入ることがありますが、思惑を持った投機筋が需給を崩してくることがあります。 するとブレイクアウトする確率が高まり、日足の窓理論でギャップダウンかギャップアップすると一方的な相場になる可能性があります。



グランビルの法則やダウ理論などの投資手法を複数組み合わせることでより売買シグナルの正確性が高まります。 シャフトレンドサイクルはMACDとストキャスティクスの長所を足したような優秀なIndicatorです。 ほとんど0%か100%に張り付くように過去の時系列が推移します。


 メタトレーダーとインジケーターの使い方
自分でリアルタイムチャートにトレンドラインを引くことのデメリットとして、高値や安値を結ぶ時にずれてしまい、正確な投資判断ができなくなる可能性があることです。 さらに、NASDAQやS&P500といった株価指数はリアルタイムに変動するため、年初来高値を更新し続けた場合は、随時トレンドラインを修正する必要がでてしまいます。 刻一刻と変化するモメンタムを読み取るのに精一杯なのに、チャートの操作に時間をとられて株の発注タイミングを逃してしまうといったケースもあり得ます。

そこでオススメのインジケーターは、Mouteki_Demark_trend_new.mq4というテクニカル分析です。 TrendLineやChannelLineといったパラメーターがありますので、ナスダック先物から分析対象を変えて日経平均株価に変更するときなどは最適な設定を見つけて下さい。 株価のレジスタンスや下値のサポート水準を何ら手間をかけることなく把握することができるという、特におすすめのインジケーターです。


 インジケーターの中には自動でトレンドラインを引くのもある
上記の種類をMT4に組み込めば自動でトレンドラインが表示されます。 ただし、見方が難しいポイントがあるので注意しましょう。 例えば三角保ち合いを形成しているときでも保ち合いの中にレジスタンスラインが複数あったり、効果は弱いながらも下値支持線が何本か通っているということがあるのです。 実際にその弱いモメンタムに沿うようにブレイクアウトして、新しい波動が形成され、一目均衡表の雲を上抜くようなパターンも散見されます。